2019年4月

おはようございます!
くらま天狗です( ̄▽ ̄)b

本日はシシンの活動内容についてご説明します。

「就労支援センターししん」では、障害者就労継続支援A型障害者就労継続支援B型の事業を行っています。

主な作業内容

就労継続支援A型

  • 障がい者向け情報サイトの制作。「障害者手帳で行こう!~全国版~」「障がい者就労支援情報~全国版~」「バリアフリー情報~全国版~」「京都観光ネット」などの調査入力作業。
  • 通販サイト「シシンで買おう!」の運営。お客様とのメールでのやり取り、商品の梱包、発送作業。

A型さんの作業光景

就労継続支援B型

  • 施設内軽作業。食品袋詰め、箱折り、紙袋折り、ぬいぐるみ検品、パソコン作業。
  • 健康麻雀サロン「ひまつぶし」の接客対応。(お茶、コーヒーの提供、片付け、清掃)

B型さんの作業光景

「就労支援センターししん」では、現在B型事業所のメンバーを募集しています。ヤル気のある人はB型からA型への移行もあるかも?詳しくはホームページかお電話で!

こんにちは、くらま天狗です。

本日は「シシン」の語源について解説します。

シシンとは

シシンの語源「四神」とは、中国神話に登場する、世界の四方向を守る聖獣「四神獣」のことです。
東の青龍、南の朱雀、西の白虎、北の玄武といい、それぞれ川、海、道、山などに対応しています。
この4頭が揃う土地は風水で理想的な地形配置とされ、四神相応といいます。

私たち一般社団法人シシンが存在する京都市の原型である平安京は、東に川(賀茂川、高野川、鴨川)があり、南に海(小椋池)、西に大きな道(朱雀大路・現在の千本通り)があって、北にたくさんの山(北山)というように、この四神相応にあたるのです。

一般社団法人シシンでは、このように四神相応な立地の京都市から全国へ、障害者や高齢者への支援の輪を広げていく活動を行っていきます。

このようにちょっと聞き慣れない言葉かと思いますが、弊社で取り扱っているパワーストーンブレスの四神球からヒントを得て名付けた名称かと思います。多分。。。

おはようございます!
くらま天狗です( ̄▽ ̄)b

わが家は京都市内では北の方にあります。
市内の南の方へ自動車で移動しようとなると市街地を通る訳ですが、これが結構いつも渋滞しているのです。

だいたい一番混雑してるのは祇園近辺ですね。
東山四条交差点から南北辺りが一番混みます。そして川端四条交差点付近も混みますね。

あと、常に混雑してるのは四条通り。
近年、歩道拡張されて逆に車道は混まなくなったという話ですが、京都市民は四条通りは鬼門なのを良く知ってるので、みんな車で四条通りを走るのを避けているのかも知れません。

それから、車線数の多い堀川通でも、夕方ごろには五条通り辺りから南は、渋滞してなかなか先に進めません。

逆に良い路なのは御池通り。
車線数も多いですし、いつの間にか太秦天神川まで走れるようになっているのは便利になったと思います。京都市北部住みの私としては、この先御池通りが京都のメインストリートになればいいなぁと密かに願っています(^_^)

全体的なお話をすると、京都は南北の道路が夕方以降混雑して、市内を南北に縦断するときに常に渋滞に巻き込まれます。私の感覚として、南北で渋滞に引っ掛からないのは東は白川通り、西は佐井(春日)通り辺りからになると思います。